Puffy's Natural Life

Puffy's Natural Life 犬猫用オーガニックサプリメント。

パフィーズナチュラルライフは、2004年カリフォルニアで始まった、犬と猫用のオーガニックサプリメント会社です。当社は完全100%天然オーガニック素材を使用しすべてオーガニック認証品(USDA、エコサートなど)です。

さらに、パフィーズナチュラルライフのCEOMikeはもとシリコンバレーの製薬会社研究員で、これまでの「西洋医学」に関する知識と経験を生かし、当社のオーガニックサプリメント全部を開発しましたので安心して愛犬と愛猫に与えられるサプリメントです。

🐕🐈🌿新しい週のはじまり、クレンズマンデー🫖🌿です✨今週のパフィーズ地方は暑さ&湿気で過ごしにくい週になりそうです。湿気の多い時期は特に、むくみなど防ぐために利尿作用バツグンのバウンシー🌿でしっかり排泄を促します。もちろん...
17/08/2026

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新しい週のはじまり、クレンズマンデー🫖🌿です✨

今週のパフィーズ地方は暑さ&湿気で過ごしにくい週になりそうです。

湿気の多い時期は特に、むくみなど防ぐために利尿作用バツグンのバウンシー🌿でしっかり排泄を促します。
もちろんデトックス臓器のサポートや、その他のビタミンミネラルも補給できます。

スープとサプリだけでは飲まない子は、何か好きなものを浮かべておきましょう。
お腹が空くのがどうしても心配な場合は、スープたっぷりベジメニューがお勧めです🥗🐕

クレンズは健康の基盤。臓器や免疫がちゃんと働くために余計なものはどんどん外に出しましょう。
クレンズデーのやり方はHPをご覧くださいね。わからないことや不安なことは、お問い合わせください。DMでも受け付けております。

みなさま、素敵な月曜日を❣️

#サマーブースター #パフィーズナチュラルライフ #保護犬 #保護猫 #犬 #わんこ #猫 #老猫 #犬のサプリメント #ミックス犬 #犬の健康 #老犬

15/08/2026

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この小さなミツバチの存在が、私たちの食べ物を支えています。

この1週間、私たちはオーガニックと愛犬の健康についてお話ししてきました。
でも、オーガニックを選ぶ理由は、それだけではありません。
私たちが選ぶ食材は、自然環境とも深くつながっています。
農業は、土や水、そしてさまざまな生き物とつながっています。

一部の農薬は、ミツバチなどのポリネーターや生態系への影響が研究されています。
一方で、研究ではオーガニック農地は慣行農地と比べて、ポリネーターの数が多く、生物多様性が豊かな傾向が報告されています。

もちろん、すべての農地で同じ結果になるわけではありません。地域や作物による違いもあります。
だから私たちは、オーガニックを“完璧な答え”ではなく、未来の環境について考える一つの選択肢だと考えています。

それが、私たちがオーガニック原材料を選ぶ理由のひとつです。詳しくはプロフィールのリンクをご覧ください。

#オーガニック #リアルフード #手作りごはん #犬の健康 #オーガニックと自然環境

🌿🐕🌿「Why Organic」シリーズ Day 5|オーガニックが未来につながる理由オーガニックを選ぶ理由は、健康のためだけでしょうか?この1週間、私たちはオーガニックが愛犬にもたらす価値についてお話ししてきました。でも、オーガニックを選...
15/08/2026

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「Why Organic」シリーズ Day 5|オーガニックが未来につながる理由
オーガニックを選ぶ理由は、健康のためだけでしょうか?

この1週間、私たちはオーガニックが愛犬にもたらす価値についてお話ししてきました。

でも、オーガニックを選ぶ理由は、それだけではありません。

オーガニック農法では、生態系への影響が懸念される一部の農薬の使用が制限されています。
また、多くの研究では、オーガニック農地は慣行農地と比べて、花粉を運ぶ昆虫(ポリネーター)や生物多様性が豊かな傾向が報告されています。
もちろん、すべての農地で同じ結果になるわけではありません。地域や作物によって違いがあります。
農業は、人間が自然と向き合いながら発展させてきたものです。
農薬や肥料も、安定した食料生産のために重要な役割を果たしてきました。

その一方で、土壌や生態系への影響についても研究が進み、より持続可能な農業のあり方が考えられています。

オーガニックは、自然環境とのバランスを考えながら農業を行う一つの選択肢です。
私たちがオーガニック原材料を選ぶのは、愛犬のためだけではありません。
土壌や水、そして海を含む自然環境、未来の地球へとつながる選択のひとつだと考えています。
この1週間、「Why Organic」シリーズをご覧いただき、ありがとうございました。

#オーガニックウィーク #リアルフード #手作りごはん #犬の健康 #ホールフード

14/08/2026

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あなたは、愛犬が毎日食べているものの原材料を想像できますか?

Puffy'sが大切にしている考え方のひとつが、Real Foodです。
Real Foodとは、単に“自然由来”という意味ではありません。
できるだけ食材そのものに近く、原材料が分かるものを選ぶという考え方です。

例えば、ジンジャーやごぼうなど、私たちにも馴染みのある植物そのものを乾燥・粉末化した素材を使用しています。
そして私たちは、食材そのものだけではなく、“どのように育ったか”も大切だと考えています。

だから私たちは、原材料を見るとき、何が入っているかだけではなく、その食材がどのように育ち、どんな背景を持っているのかも大切にしています。

食材そのものの価値を大切にする。それが、私たちにとってのReal Foodです。
プロフィールのリンクでは、愛犬のためのオーガニック商品の選び方について詳しくご紹介しています。

#オーガニックウィーク #リアルフード #手作りごはん #犬の健康 #ホールフード

🌿🐕🌿「Why Organic」シリーズ Day 4|Real Foodという考え方愛犬のために選ぶ食材。何を基準に選んでいますか?オーガニックは、私たちが大切にしている考え方の一つです。でも、それだけではありません。同じように大切にしてい...
14/08/2026

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「Why Organic」シリーズ Day 4|Real Foodという考え方

愛犬のために選ぶ食材。何を基準に選んでいますか?

オーガニックは、私たちが大切にしている考え方の一つです。
でも、それだけではありません。
同じように大切にしているのが、Real Foodという考え方です。

Real Foodという考え方は、2000年代以降、ファーマーズマーケット、ローカルフード、オーガニック、サステナブル農業などの広がりとともに注目されるようになりました。
特にアメリカでは、「Real Food vs. Processed Food(食材そのものに近い食品 vs. 加工度の高い食品)」という考え方で語られることもあります。
できるだけ素材本来の姿に近い食品を選ぶ価値観として広まっています。

Real Foodとは、単に「加工されていない食品」という意味ではありません。
発酵や乾燥など、昔から食材を保存したり活かしたりするために行われてきた加工もあります。
大切なのは、何から作られているのかが分かり、素材本来の価値や背景を大切にしているかということです。

例えば、Puffy'sのサプリメントでは、ジンジャーやごぼうなど、植物そのものを乾燥・粉末化した素材を活用しています。
そして私たちは、「その食材がどのように育ったか」もReal Foodの一部だと考えています。

食材そのものを大切にするなら、「何が含まれているか」だけではなく、「どのように育ったか」も、その食材の価値の一部だと考えています。
合成農薬や化学肥料は、安定して効率よく作物を育てるために発展してきた技術です。
現在では、安全性や環境への配慮を目指した改良も続けられています。私たちは、そのような技術を否定したいのではありません。
ただ、”食材そのものを大切にするという考え方を突き詰めたとき、私たちは、できる限り自然に育てられた原材料を選びたい。” その想いから、オーガニック認証を受けた原材料を使用しています。
手作りごはんにも通じるように、私たちは食材が本来持つ栄養や価値を大切にしたいと考えています。
Real Foodは、その食材が育つところから始まる。
私たちは、そう考えています。

みなさんは「Real Food」という考え方、
聞いたことありましたか?
コメントで教えてください🌱

#オーガニックウィーク #リアルフード #手作りごはん #犬の健康 #ホールフード

🌿🐕🌿「Why Organic」シリーズ Day 3|愛犬のために選んだ“オーガニック”。本当に見るべきポイント「オーガニック」と書かれていたら、それだけで安心していませんか?🌱実は、オーガニック認証には「商品そのもの」に対するものと、「個...
12/08/2026

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「Why Organic」シリーズ Day 3|愛犬のために選んだ“オーガニック”。本当に見るべきポイント

「オーガニック」と書かれていたら、それだけで安心していませんか?🌱

実は、オーガニック認証には「商品そのもの」に対するものと、「個々の原材料」に対するものがあります。
犬用サプリメントを選ぶ際に大切なのは、「オーガニック」という言葉だけではなく、どの原材料がオーガニック認証を受けているのかを確認することです。

例えば、10種類の原材料のうち1〜2種類だけが認証を受けている商品と、主要な原材料のほとんどが個別にオーガニック認証を受けている商品では、原材料へのこだわりや、商品設計に対する考え方の違いが表れることがあります。

また、オーガニック認証は「農薬を使っていない」というだけではありません。
土づくりや栽培方法、生産・加工・保管に至るまで、一定の基準を満たし、第三者機関による審査を受けて初めて認証されます。

一方で、「ナチュラル」という言葉には明確な基準がない場合も多く、その言葉だけで商品の違いを判断することは難しいため、原材料や製造背景を確認することも大切です。

だからこそ私たちは、「オーガニック」という言葉だけを見るのではなく、どの原材料が認証を受けているのかまで確認することをおすすめしています。
Puffy'sのプレミアム商品は、オーガニック認証を受けた原材料を使用し、原材料選びからこだわって開発しています。

商品を選ぶ際は、原材料表示を確認し、「何がオーガニックなのか」を知ることが、納得できる商品選びにつながります。

詳しく知りたい方は、プロフィールのリンクから「犬のオーガニックサプリメントの選び方」をぜひご覧ください🌱

#オーガニックウィーク #オーガニック #犬の健康 #リアルフード #オーガニック認証

11/08/2026

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オーガニックは、農薬を使わないだけではありません
大切なのは、どのような環境で、どのように育てられたかということです。

では、オーガニックとは何なのでしょうか。

オーガニック認証を受ける農地は、すぐに認証されるわけではありません。
有機JASでは、禁止された農薬や化学肥料を使用せず、3年以上管理された農地で栽培された作物であることが求められています。

さらに、おいしい作物を育てるためには、土づくりや日々の栽培管理など、多くの手間と時間が必要です。
オーガニックとは、そうした手間暇をかけながら育てていく農法でもあります。

また、「オーガニックと慣行栽培の作物を比較した研究では、抗酸化物質やビタミンC、一部のポリフェノールを多く含む傾向が報告されています。

それが、私たちがオーガニックを大切にしている理由のひとつです。

#オーガニックウィーク #土づくり #リアルフード #オーガニック #犬の健康

🌿🐕🌿「Why Organic」シリーズ Day 2|オーガニックは何が違うの?作物の栄養成分は、栽培環境によっても左右されます。オーガニックと慣行栽培の作物を比較したある研究では、オーガニック作物は抗酸化物質やビタミンC、一部のポリフェノ...
11/08/2026

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「Why Organic」シリーズ Day 2|オーガニックは何が違うの?

作物の栄養成分は、栽培環境によっても左右されます。
オーガニックと慣行栽培の作物を比較したある研究では、オーガニック作物は抗酸化物質やビタミンC、一部のポリフェノールを多く含む傾向が報告されています。
(参考:Fess & Benedito (2018) などのレビュー研究)

では、オーガニック農業で大切にされている土づくりには、どのような特徴があるのでしょうか。
有機栽培と慣行栽培の土壌を比較した研究では、有機栽培の土壌は土壌有機物や微生物の活動が活発な傾向が報告されています。
(参考:Lori et al. (2017) Organic farming enhances soil microbial abundance and activity)

また、オーガニック認証を受ける農地は、すぐに認証されるわけではありません。
有機JASでは、禁止された農薬や化学肥料を使用せず、3年以上管理された農地で栽培された作物であることが求められています。
しかし、3年以上管理するだけで、必ずしも栄養豊かで健やかな作物が育つわけではありません。
健康な作物を育てるには、土づくりや日々の栽培管理など、多くの手間と時間が必要です。

作物が健やかに育つためには、栽培方法に関わらず土壌環境が大切です。
オーガニック農業では、化学肥料や農薬に頼りすぎない方法で、土壌の生態系や持続可能な土づくりを大切にしています。
そのため私たちは、原材料を見るとき、植物そのものだけではなく、どんな環境で育ったかも考えてみることを大切にしています。
スーパーや道の駅などで見かける、生産者や栽培方法についての紹介も、原材料の背景を知るきっかけになります。

オーガニック原材料の考え方については、プロフィールのリンクでも詳しくご紹介しています🌱

#オーガニックウィーク #土づくり #リアルフード #オーガニック #犬の健康

10/08/2026

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パフィーズCEO・分子生物学者マイクより:
愛犬の散歩コース、その環境について考えたことはありますか?

「アメリカでは芝生付きの住宅が多く、そのような生活環境で犬の健康との関連を調べた研究があります。

パデュー大学の研究では、除草剤が散布された芝生にさらされたスコティッシュ・テリアで、膀胱がんのリスクが高かったことが報告されています。
また、タフツ大学の研究では、芝生に専門業者が農薬を散布している家庭の犬で、悪性リンパ腫のリスクがおよそ70%高かったことが報告されています。」

「もちろん、これは除草剤ががんの原因だと証明した研究ではありません。
生活環境や遺伝など、さまざまな要因が関係している可能性があります。
私は科学を学んできた立場として、研究結果は正しく伝えることが大切だと考えています。

「私たちが毎日の暮らしの中で選択できるひとつが、愛犬が口にするものです。」

「Puffy'sでは、原材料の段階からオーガニックにこだわっています。

今週は、オーガニックについて知っておきたいことや、商品を選ぶときのポイントをご紹介していきます。」

ぜひフォローしてチェックしてくださいね✨

#オーガニックウィーク #犬の健康 #犬のオーガニック #愛犬との暮らし #犬の散歩

🌿🐕🌿「Why Organic」シリーズ Day 1|除草剤と愛犬の健康愛犬が毎日歩く道や立ち寄る草地。そこがどのように管理されているか、考えたことはありますか?アメリカでは芝生付きの住宅が多く、雑草対策として芝生用除草剤を使用する家庭も少...
10/08/2026

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「Why Organic」シリーズ Day 1|除草剤と愛犬の健康

愛犬が毎日歩く道や立ち寄る草地。
そこがどのように管理されているか、考えたことはありますか?

アメリカでは芝生付きの住宅が多く、雑草対策として芝生用除草剤を使用する家庭も少なくありません。
そのため、そのような生活環境が犬の健康に与える影響について研究が行われています。
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アメリカの住宅の芝生環境を対象とした研究
パデュー大学の研究では、除草剤が散布された芝生にさらされたスコティッシュ・テリアは、膀胱がんのリスクが有意に高かったことが報告されました。
また、タフツ大学が6年間にわたって行った研究では、専門業者による芝生への農薬散布が行われている家庭の犬は、悪性リンパ腫のリスクがおよそ70%高かったことが報告されています。
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日本でも、散歩道や公園など、犬が日常的に過ごす場所にはさまざまな管理方法があります。
例えば、自治体が管理する場所では草刈りによる管理が基本ですが、場所や管理方法によっては除草剤が使われることもあります。

私たちは、愛犬が日々触れるもの、口にするものだからこそ、できるだけ安心して選べるものを届けたいと考えています。
その想いから、原材料の段階からオーガニックにこだわっています。

健康に関する情報は、時に不安を感じる内容もあります。
だからこそ、正しい情報を知ったうえで、自分と愛犬に合った選択をすることが大切だと考えています。
Puffy'sが目指しているのは、「知ったうえで選ぶこと」。
それが、私たちがオーガニックを大切にする理由のひとつです。
「オーガニック」と書かれていても、どんな原材料が使われているかは商品によって異なります。
今週は、オーガニックについて知っておきたいことや、商品選びのヒントをお届けしていきます。
ぜひフォローしてチェックしてくださいね✨

#オーガニックウィーク #犬の健康 #犬のオーガニック #愛犬との暮らし #リアルフード

住所

カリフォルニア
Fukuoka-shi, Fukuoka

営業時間

月曜日 09:00 - 18:00
火曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00

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